TOP > ステーキのどんの想い

ステーキのどんへようこそ

「ステーキのどん」の歴史は、1976(昭和51)年に
群馬県前橋市でオープンした1号店から始まります。
このお店は、もともと建材屋さんだった建物を
改装して造られました。
一見するとレストランらしからぬ重厚な建物でしたが、
壁を白く塗って屋根瓦をのせたら、
意外にも、青空が似合う
スペイン風の建物ができあがりました。

建物のイメージから、スペインの騎士道物語、
「ドン・キホーテ」が店名の候補になりましたが、
「子供でも簡単に覚えられる、より多くの人に愛される名前を」
という願いをこめて、呼びやすい
「どん」という名前が決まりました。

「どん」が創業した当時、牛肉はとても高価なごちそうで、
手軽に楽しめる料理ではありませんでした。
お客様に、おいしくてお手軽なステーキを
楽しんでいただきたいという想いで1号店を開店しました。
メニューには工夫を凝らし、おいしいステーキが当時としては
破格の980円という安さで楽しめると評判になり、
1号店はお店の駐車場に入りきれないお客様の車で
店の前の国道が渋滞してしまうほどの大繁盛になりました。

これからも、圧倒的なボリューム、オリジナリティーのある
メニューづくりで、地域で一番愛される
ステーキレストランでありたいと考えています。

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